八戸歯科医師会の取組み
休日当番医の配置
歯科医師会では全ての日曜・祝祭日と年末年始の日に当番医がおります。
当番歯科医院の名称と所在地、電話番号は当日の東奥日報紙及び
デーリー東北紙の「きょうの当番医」の欄に掲載します。
当番医は、ホームページでも確認できます。
毎月最新のデータに更新されます。ご利用下さい。
http://www.hachinohe.aomori-da.org/jmp-sunday.html
地域医療保健活動
| 在宅歯科 診査 |
寝たきりの状態にある方は、日常生活が自立されている方以上にお口のケアが重要です。お口のケアとは、噛んで食べる行為のみにとどまらず、お口の持っている呼吸・発声・味覚及び感覚器官などの種々な機能をサポートすることを意味します。 | |
| このケアが日常の介護のなかで有機的に働いたとき、計り知れない全身への効果が生まれる可能性があります。 | ||
| 歯周疾患 検診事業 |
年齢 |
40歳及び50歳の八戸市在住の方に歯周疾患検診を行っています。 |
| 対象者 | 国保加入者、年金3号被保険者、生活保護世帯の方で、本年度中に40歳及び50歳になる方(八戸市から個人通知します)。 | |
| 検診日 | 別表の歯周疾患検診受託医療機関の診療日です。 | |
| 検診内容 | 歯及びお口の状況、歯周組織の状況、お口の清掃状態等です。 | |
| 費用 | 1,000円 | |
| 事業所 歯科健診 |
事業所の皆さんに歯科健康管理のため、事業所歯科診査を実施しております。 御希望される事業所はご連絡下さい。 |
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| 歯とお口の健康は、食事や会話を楽しみ、健康で豊かな人生を送るために重要です。 また、歯の健康づくりの推進は、快適な職場づくりと労働能力の向上、さらには歯科医療費の削減につながります。 |
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| しかし、生涯を通じた歯の健康づくりの中で、学校保健と老人保健の狭間にある事業所従業員の方の歯科保健対策は十分と言いがたく、成人の歯は50歳を過ぎた頃から急激に喪失していきます。 これを予防するためには、人生80年の約半分を占める20歳代から60歳代までの、事業所における歯科保健が特に重要な役割を担っています。 |
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| 歯科医師による歯の無料健康相談 | 開催場所 ラピア フェスタプラザ |
| 歯ブラシ指導 | |
| 母と子のよい歯のコンクール |